【腎細胞がん(骨転移例):二次治療】「カボザンチニブ」vs「アフィニトール」

VEGFR-TKI療法後に病勢が進行した人で、骨転移がある人でも「カボザンチニブ」治療を選択することで無増悪生存期間、生存期間の延長が期待できる。

【発表】

2018年1月8日

【試験名】

METEOR(Phase 3)〔NCT01865747

【原著】

J Clin Oncol. 2018 ;36:765-772. [PMID: 29309249]

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