【ALK陽性肺がん:一次治療】ザーコリ+オプジーボ

ALK融合遺伝子陽性の人が初めての治療を考える場合、「ザーコリ」に「オプジーボ」上乗せを選択した場合、重篤な肝毒性が発現する危険性が高い。

【発表】

2018年3月5日

【試験名】

CheckMate 370(Phase 1/2)〔NCT02574078

【原著】

J Thorac Oncol. 2018 Mar 5. [PMID: 29518553]