【頭頸部がん:二次治療】「アービタックス+シクツムマブ」vs「シクツムマブ」

プラチナ製剤を含む化学療法中に進行した人が次の治療を考える場合、「シクツムマブアービタックス」治療を選択しても、無増悪生存期間の延長は期待しにくい。

【発表】

2018年5月19日

【試験】

Phase 2

【原著】

Oral Oncol. 2018;82:83-90. [PMID: 29909907]