【Ⅲ期肺がん:維持療法(3年OS)】「イミフィンジ」vs「プラセボ」

手術ができない人が化学放射線療法の結果、腫瘍が現状維持または縮小した場合、「イミフィンジ」による維持療法を選択することで、3年生存率の向上も期待できる。

【発表】

2019年10月14日

【試験名】

PACIFIC(Phase 3)〔NCT02125461

【原著】

J Thorac Oncol. 2019 Oct 14.

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