【肺がん:化学放射線療法】「アリムタ+シスプラチン」vs「エトポシド+シスプラチン」

StageⅢの人で、放射線化学療法を実施する時、化学療法を「アリムタ」中心の治療を選択しても、標準的な化学療法を上回る生存期間は期待しにくい。

【発表】

2016年1月25日

【試験名】

PROCLAIM(第Ⅲ相試験)

【原著】

J Clin Oncol. 2016;34:953-62.