【ALK陽性肺がん:一次治療(5年OS)】「アレセンサ」vs「ザーコリ」

ALK融合遺伝子陽性の人が初めてのALK阻害薬による治療を考える場合、「アレセンサ」治療を選択することで、「ザーコリ」治療を選択した場合に比べ、生存期間の延長も期待できる。

【発表】

2020年5月11日

【試験名】

ALEX(Phase 3)〔NCT02075840

【原著】

Ann Oncol. 2020;31:1056-1064. [PubMed:32418886]

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