【Ⅲ期肺がん:化学放射線療法】「化学放射線療法+オプジーボ」

手術ができない、StageⅢ局所進行非小細胞肺がんと診断された79人が「化学放射線療法+オプジーボ」治療を受けた結果、53.7%の人が1年後も増悪なく生活できていた。2年生存率は63.7%であった。

【発表】

2020年11月11日

【試験名】

NICOLAS/ETOP 6-14(phase 2)〔NCT02434081

【原著】

J Thorac Oncol. 2020 Nov 11 [PMID: 33188912]