【ALK陽性肺がん(アジア人):一次治療(PFS)】「アルンブリグ」vs「ザーコリ」

アジア人でもALK融合遺伝子陽性非小細胞肺がんと診断された人が初めてのALK阻害薬による治療を考える場合、「アルンブリグ」治療を選択することで、「ザーコリ」治療を上回る無増悪生存期間が期待できる。

【発表】

2022年7月21日

【試験名】

ALTA-1L(Phase 3)〔NCT02737501

【原著】

Clin Lung Cancer. 2022 Jul 21.

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