【肺がん:二次治療】エボルパセプト+キイトルーダ

切除不能な非小細胞肺がんと診断され、PD-L1発現1%以上で免疫チェックポイント阻害薬治療中に進行した、またはPD-L1発現50%未満で化学療法中に進行した20名が「CD47阻害薬 エボルパセプトキイトルーダ」治療を受けた結果、1名(5%)の人が治療に奏効した。

【発表】

2021年11月15日

【試験名】

ASPEN-01(Phase 1)〔NCT03013218

【原著】

Lancet Oncol . 2021 Nov 15. [PMID: 34793719]