【びまん性大細胞型B細胞リンパ腫:二次治療】「エプキンリ+レブラミド」vs「リツキサン+ゲムシタビン+オキサリプラチン」

EPCORE DLBCL-4                         

再発または難治性のびまん性大細胞型B細胞リンパ腫の治療として「エプキンリ+レブラミド」治療を選択することで「ゲムシタビン+オキサリプラチン+リツキサン」を選択した場合を上回る無増悪生存期間が期待できる。

【プレスリリース】

2026年7月15日

【試験開始日】

2024年4月1日

【試験終了予定日】

2028年3月31日

【試験名】

EPCORE DLBCL-4(Phase 3)〔jRCT2031240247/NCT06508658〕

【試験参加国】

日本、米国、オーストラリア、カナダ、フランス、チェコ、ベルギー、韓国、ハンガリー、トルコ、オランダ、中国、台湾、ギリシャ、メキシコ、ポーランド、ブラジル、ルーマニア、アルゼンチン、ブルガリア、チリ、南アフリカ、ポルトガル、シンガポール、クロアチア、セルビア、ニュージーランド、英国

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