【KRAS G12C陽性肺がん:術後治療(DFS)】「ディバラシブ」vs「キイトルーダ」

Krascendo3                            

KRAS遺伝子G12C変異陽性のII-IIIB期非小細胞肺がんと診断された人が手術後の治療を考える場合、「ディバラシブ」治療を選択することで「キイトルーダ(またはオプジーボ)」治療を選択した場合を上回る無病生存期間が得られるかについて検証が進んでいる。

【試験開始日】

2026年9月1日

【試験終了予定日】

2035年3月31日

【試験名】

Krascendo3(Phase 3)〔NCT07541170jRCT2051260138

 

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