【マントル細胞リンパ腫:一次治療(PFS)】「ブルキンザ+リツキサン+トレアキシン」vs「リツキサン+トレアキシン」

MANGROVE                            

移植非適応のマントル細胞リンパ腫と診断された人が初めての治療を考える場合、「リツキサントレアキシン」治療に「ブルキンザ」の上乗せを選択することで無増悪生存期間の延長が期待できる。

【プレスリリース】

2026年6月30日

【試験開始日】

2020年12月11日

【試験終了予定日】

2026年11月30日

【試験名】

MANGROVE(Phase 3)〔NCT04002297jRCT2041210121

【試験参加国】

日本(東北大学病院、国立がん研究センター中央病院、東京科学大学病院、千葉県がんセンター、横浜市立市民病院、神奈川県立がんセンター、名古屋医療センター、豊橋市民病院、京都府立医科大学附属病院、大阪市立大学医学部附属病院、大阪赤十字病院、岡山医療センター、倉敷中央病院、広島赤十字・原爆病院、久留米大学医学部附属病院、熊本医療センター、米国、オーストラリア、オーストリア、ベルギー、中国、フランス、ドイツ、アイルランド、イタリア、ニュージーランド、ポーランド、スペイン、台湾、ウクライナ、カナダ、オランダ、ポルトガル、ロシア、トルコ、ルーマニア、英国

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