【悪性黒色腫】キイトルーダ

キイトルーダ」治療を選択することで、3人に1人が奏功を、3人に2人が1年以上の生存を、2人に1人が2年以上の生存を期待できる。

キイトルーダ」治療を選択した場合、14%の確率でグレード3以上の治療関連有害事象が現れる。

【発表】

2016年4月19日

【試験名】

KEYNOTE-001(Phase1b)

【原著】

JAMA. 2016;315:1600-9.

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