PSMA-DC
PSMA-PETで1〜5個の転移病変が検出されたPSMA陽性前立腺がんと診断された男性が体幹部定位放射線治療後の治療として「プルヴィクト」の無転移生存期間における有用性を検証する臨床試験が現在、進んでいる。
【試験開始日】
2023年10月1日
【試験終了予定日】
2030年3月31日
【試験名】
PSMA-DC(Phase 3)〔NCT05939414/jRCT2031230608〕
【試験参加国】
日本(北海道大学病院、国立がん研究センター東病院、横浜市立大学附属病院、九州大学病院、原三信病院、福岡和白PET画像診断クリニック、福島県立医科大学附属病院、国立がん研究センター中央病院、金沢大学附属病院、神戸市立医療センター中央市民病院、京都大学医学部附属病院)、米国、オーストラリア、オーストリア、ベルギー、カナダ、チェコ、フランス、ドイツ、ハンガリー、イタリア、シンガポール、スロバキア、スペイン、スイス、台湾、英国