【末梢性T細胞リンパ腫:維持療法(18ヵ月PFS)】「キイトルーダ」

移植の適応となる末梢性T細胞リンパ腫と診断された21名が「自家造血幹細胞移植」後に「キイトルーダ (最大8サイクル)」治療を受けた結果、83.6%が18ヶ月後も増悪なく、生活できていた。

【発表】

2023年6月15日

【試験名】

Phase 2〔NCT02362997

【試験実施国】

米国

【原著】

Blood. 2023 Jun 15. [PubMed: 37319432]