【局所進行上咽頭がん:維持療法(3年PFS)】「放射線療法」vs「化学放射線療法」

局所進行上咽頭がんと診断された人が化学療法(5-FUドセタキセルシスプラチン)後の治療考える場合、「放射線療法」を選択しても「化学放射線療法」を選択した場合に劣らない3年無増悪生存率が期待できる。

【発表】

2024年2月8日

【試験】

Phase 3〔NCT02434614

【試験実施国】

中国

【原著】

JAMA Oncol. 2024 Feb 8.