【肺がん:二次治療(4年OS)】「テセントリク」vs「ドセタキセル」

一次または二次治療後に病勢が進行した人が次の治療を考える場合、「テセントリク」治療を選択することで、「ドセタキセル」治療を選択した場合を上回る4年生存率が期待できる。

【発表】

2020年11月6日

【試験名】

OAK(Phase 3)〔NCT02008227

【原著】

J Thorac Oncol. 2020 Nov 6.  [PMID: 33166718]

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