【EGFR陽性肺がん:二次治療(PFS)】「テリソツズマブ アジズテカン」vs「標準治療」

M25-713                              

EGFR遺伝子変異陽性の進行非小細胞肺がんと診断され、第3世代EGFR-TKI治療中に進行した人が次の治療を考える場合、「テリソツズマブ アジズテカン」治を選択することで「標準治療」を選択した場合を上回る無増悪生存期間が得られるかについて現在、検証が進められている。

【試験開始日】

2025年11月15日

【試験終了予定日】

2031年8月31日

【試験名】

M25-713(Phase 3)〔NCT07155187jRCT2031250357