NORA(EClinicalMedicine)
プラチナ製剤感受性の卵巣がんと診断され、 2ライン以上の化学療法を受け、プラチナ製剤で奏効が得られた女性が次の対処を考える場合、「ゼジューラによる維持療法」を選択することで無増悪生存期間の延長が期待できるが、生存期間が延長できるかについてはまだ示されていない。
【発表】
2024年5月7日
【試験名】
NORA(Phase 3)〔NCT03705156〕
【試験実施国】
中国
【原著】
EClinicalMedicine. 2024 :72:102629. [PubMed:38745967]
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